高い目標を楽しみながら乗り切るためのモチベーション持続法

高い目標を楽しみながら乗り切るためのモチベーション持続法

目標は高く!といいますが、確かにこれには一理あると思えます。

 

目標が高ければ高いほど達成するまでの過程で得られるものも大きく、目標を達成した時の報酬や経験値は低い目標時よりも断然大きいはずだからです。

 

極端な例をあげてみますと、

 

ダイエットするぞ!絶対1キロ痩せるぞ!

 

勉強するぞ!今月の目標は1ページ暗記!

 

と低すぎる目標を立ててもほとんどなんの成長もできませんものね。

 

高い目標を持つということに対しては大賛成なのですが、目標を達成するために知っておいてほしいことがあります。

 

というか目標設定をする
際に知っておいてほしい
として達成するためには幾度となくモチベーションを奮い立たせなえればなりません。

 

目標の高さによって必要になるやる気、モチベーションの量は変わってきます。

 

あなたの目標が高ければ高いほどにやる気、モチベーションを多く必要とするのは当然として、さらに貫き続ける継続力、絶対に諦めないという信念すら必要になってくることだってあります。

 

色んな角度からあなたのモチベーションを削ってきます。

 

中々うまくできない!思っていたよりも先に進めない、成長できない。 まわりは楽しく遊んでいるのに、

 

 

 

 

 

 

高い目標を立てることには大賛成なのですが、高い目標設定にいつも付きまとう厄介者がモチベーションの低下になります!様々な角度からやる気をごっそり奪いにきます。高すぎる目標は時にせっかくのやる気をごっそり奪って行くこともあります。

 

例えば私の場合、キャンピングカーを買って日本全国を自由に回りたいという夢があります。

 

でもその欲しいキャンピングカーは1200万円するし、全国をまわっている自由な時間すら今の私にはありません。

 

目標を達成するまでの過程は自分の頭の中ではすでにできているのですが、そこまでの道のりがもう長すぎて、険しすぎて…。

 

初めてからの1年はやるぞというやる気に溢れていたのですが、作業を日々こなしていると上手くできないこと山の如し!中々思うような結果と言うか成果ほぼ0の状態。

 

やる気を出して富士山に登山に行ったはいいがまだ1合目みたいな、これだけやってもまだ1号目かよ!500時間以上勉強してまだ1合目かよ!頂上まで何年かかんだよ!みたいな状態です。

 

そんな状態が続くと理想の自分と今の自分とのギャップに押しつぶされそうになってしまい徐々にやる気も下がってきます。

 

そうなってくるとモチベーションアップどころかやる気が出ないゾーンに突入してあれやこれやと言い訳を探して逃げてしまったりします。(そう、わたしダメ人間なんです)

 

なりたいもの、叶えたい夢はあるけれど、先の見えない不安と言うか、今歩いている道のりが真っ暗な迷路みたいに感じでしまう、ゴールが全然見えなくて今歩いている道は本当にあっているのかと怖くなり途中で諦めてしまいそうになる。

 

あなたには経験ないですか?やらなくては行けない事があるのに、それを直視しないでギリギリまで遊んでみたり、今特にしなくてもいい事に手をかけてみたりして、間に合うか間に合わないかギリギリになってからやり始めてしまうこと?

 

それってもうすでにやらなくちゃいけない事を嫌いになり始めていたり、苦に感じてしまっている傾向にあるじゃないかと思うんです。

 

なんとかならんかねこれ?!と深く考えていた時に出会ったのがこれから紹介するモチベーションアップ(モチベーション持続)の方法になります。

目標達成までを楽しく思える発想術!

 

 

とある伝説的な宇宙飛行士が過去にこんなことを言っていました。

 

人の人生には、いくつもの”夢のドア”がある。人は例えば「宇宙へ行く」みたいな大きな夢を持った時、目の前に現れたバカでかいドアに萎縮して向こう側へ行くことを諦めちまう。「開けられるわけがない」ってな。

 

だがビビることはないんだよ。本当ははじめから、そんな”バカでかいドア”なんてものはない。

 

小さなドアがいっぱいあるだけだ。

 

“成長のドア”、”発見のドア”、”勝利のドア”、”賞賛のドア”、他にもいろいろ見つかるだろう。そしてその小さなドアを開けるたび、君らの夢が1つずつ叶っていくのがわかるはずだ。

 

?ブライアンジェイの一言より?

 

 

偉人て言うか私が大好きな漫画、宇宙兄弟の中のブライアン・ジェイの一言より抜粋させて頂きましたが、この言葉かなり的を得ていると思いませんか?

 

(※余談※同じような内容でベイビーステップで取り組むみたいな法則がありますが、この言葉はベイビーステップの法則よりも奥が深く煮詰めたらそれを超えると思えます。超えるかどうかは以下を読んで判断下さいませ)

 

 

わたしはこれって本当にその通りだなーと思いました。

 

夢や、達成したい目標ができた時ためらって中々踏み出せなかっり、自分には無理だと諦めてしまったり、踏み出せたはいいけど夢や目標が大きすぎると諦めてしまったり、流されてしまったり。

 

 

 

それは自らが勝手にその目標を大きなもの、デカイ壁と捉えてしまって自分には無理!と勝手に決めつけ諦めてしまっているのが原因なんじゃないかと思います。

 

 

 

でもこの言葉はそんなでかい壁や扉なんてそもそもありはしないと完全否定してくれちゃっています!色んなドアがあるだけと、しかも発見、成長、賞賛、勝利とポジティブなドアしか言っていません!

 

 

 

わたしの目標にしても勝手に1つの大きなドアにしてしまっていた。やらなくてはいけない苦しみのドアにと勝手にしてしまっていた。

 

 

 

この作業をしたら誰かの役に立てると喜びのドアへ、この作業をこなせたらある分野から賞賛がもらえる賞賛のドアへ、この作業ができたら今までにないスキルが身につく成長のドアへ、そんな風に考えて作業をしていけたらとわたしは考え方を改めることができました。

 

 

 

そうすることで作業が楽しくすら感じられるようになりました。

 

 

このやる気、モチベーションアップサイトにしてもそうなのですが、あくまで目標は高く!皆が見てくれて何かにチャレンジする為のやる気だったり勇気を出してもらえるような全国1のモチベーションアップサイトにしたい!と目標設定を掲げてますが、文才もないし、記事数もまだまだ全然だし、勉強する事は多いしでやらなくてはいけない事をあげたら全然きりがなく、目標まで持って行くのに1日4時間作業でおそらく1年以上はかかると思っています。

 

そう考えると、とお!先長!やりたくない!とモチベーションが下がる自分がいます。

 

そんな時はさっきのブライアンジェイの言っていた、1つ1つの扉を開けて行くこと、さらにはどうやったらその扉をワクワクと楽しみながら開けて行く事ができるかを意識してやる気記事を書くようにしています。

 

このやるきアップ記事を書いている今にしても、どうやったら自分なりに楽しんで書けるかを模索しています。

 

どうやったら自分の中にある遊び心を取り入れられるだろう=楽しみながら、

 

どんな絵を書いて差し込んだら、自分は楽しいかな?見てくれている人は楽しんでもらえるかな?=ワクワク、楽しむ、&絵心アップのドア

 

いい記事を書けたらラーメン食いに行こう=ご褒美のドア(みたいなものもモチベーションアップの為に勝手に作ってます。そして納得できる質の記事じゃなくてもラーメンは食べに行きます)

 

 

どうやったら共感を得られる記事が書けるだろう=成長のドア

 

これを取り入れることできっとあのライバルサイトとの差が縮まるでしょ!=勝利&経験のドア

 

などなど、

 

ちなみにわたしはポジティブなドアを自分の成長やモチベーションアップの為にどんどん取り入れていってます。

 

記事作成中のモチベーションアップの方法を簡単に紹介すると、

 

ご褒美=やる気アップ&根気アップ

 

遊びごころを取り入れる=楽しみながらすることでやる気アップ&モチベーション持続

 

何か自分がワクワクするよくなアイデアを考え盛り込む時など=やる気アップ&モチベーション持続

 

 

お風呂で半身浴をしながら好きなジュースを飲み記事や絵を書く ※たまに公園や見晴らしの良い展望台なんかでも書く※ 健康&ダイエット&気分転換&リフレッシュ&マンネリ解消

 

 

好きな音楽を聞くのも一般的ですが、よく聞いて記事を書いています。

 

上のわたしがしているやる気アップ術は古典的なモチベーションアップ方法なわけですが、やはり効果はありますね!

 

話がそれてしまいましたが以上がやる気と目標の関係性は紙一重の諸刃の剣!の内容と改善策となります。

 

上の内容を以下で簡単にまとめてみたいと思います。

 

 

まとめ

 

 

目標を高く設定するのは良いこと!

 

でもその目標が高いあまり自分が萎縮してしまいやる気がなくなってしまったらしょうがない。

 

 

解決策 目標を1つの大きな扉(壁)と捉えない、とらわれないことが大切!

 

1つの小さなドアを開けていく過程があるだけ!その扉を苦しいものととらえず、ポジティブな扉と考える(成長のドア、賞賛のドア、勝利のドア、発見のドアなど)そのドアを開けることで自分にプラスなことがあると捉えることが重要!

 

そしてそのドアを開ける過程を自分なりにいかに楽しみながら開けていけるかがさらにめちゃめちゃ重要!

 

楽しめるかどうかがめちゃめちゃ重要と書きましたが、楽しむ意識を持てることで必要とするやる気の量も変わってきます。楽しみが多く見いだせた分だけモチベーションが高くなくても取り組む作業への行動実行までが早く楽になるし、ないとモチベーションを大きく必要とし、取り組むまでのスピードが遅くなりがちになるからです。 なのでやはり楽しみながらを見出すことは超重要なのです!

 

という内容になります!

 

資格の取得、家事、仕事、勉強、叶えたい夢、転職、何かチャレンジしてみたいことなどなど、あなたの捉え方、考え方、発想力によってこの小さいドア方式は応用が効くものだと思います。

 

今あなたの目の前にあるドアをいかに楽しみながら開けていけるかは、あなたが今目指している目標、環境、している作業によって違ってきますので一概にこれで楽しめるよ!とわたしが断定することは出来ませんが、

 

 

 

 

私らしく書いていくことを意識して書いています。

 

 

ブライアンの言葉をダイエットに置き換えても、マイナス5キロまで全然遠いし、から今日はどこ走ろうかな綺麗な風景見ながら走れれば気持ちいいなと考えて取り組む。

 

受験勉強にしたら、○○校に合格するまであとどれくらい勉強すればいいんだよ。から今日は幕末の歴史の有様を覚えるだけ覚えて幕末に、おれが乗り込んだらおれがこの乱世を洗濯しちゃるくらいまでの知識を身につけてやるぜよ!くらいノリの方が楽しく取り組めて良いのではないかと思います。

 

 

 

ようはベイビーステップで始める。

 

しっかりとした、目標設定はもちろん大事ですがその目標が高すぎて、そこまでが遠すぎてと意識してモチベーションを下げるくらいなのであればいっそその目標を捨ててしまうのもありなのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

目標が高すぎると壁が大きすぎてくじけてしまう。モチベーションダウンの法則。

 

やる前からめんどくさいなー、と思ってしまう事ってありませんか?

 

わたしは四六時中思ってしまいます。

 

それって何故なんだ?

 

勝手にその物事を大きくしすぎてしまっている傾向にあります。

 

掃除すんのめんどくさい → 心の中 立つのが嫌だ、漫画読みたい → 正論たかが5分なのに

 

仕事行きたくない → 人間関係がめんどくさい、家でゴロゴロしていたい →

ゴールまでに必要なやる気を数値化して考えてみた

 

わたしは目標の高さと必要なやる気を数値方式で考えた事があります。

 

例えば「オレは日本一のボクサーになりたい」という夢を持つとします。そこまでの道のりを達成するまでに100のやる気を必要とします。

 

でも仮にその人が日本一のボクサーになりたいと考えた日に「やっぱ世界狙っちゃうか!やっぱ、あれだ!おれは世界一を目指す!」と世界チャンピオンになると考えを改めたとします。その場合世界チャンピオンという夢を達成するのに、300のやる気が必要になります。

 

最終目標を日本一になるのと世界一になるのでは同じ練習じゃダメだし、お金、時間、労力と様々な面で頑張りの度合いが違ってくる。その分沢山のモチベーションだったり周りに流されない精神や、自分の欲求に負けない気持ちが必要になってくるわけです。

 

このボクサーの話を大学受験に置き換えても同じことが言えます。一流どころを狙うか、三流どころを狙うかで勉強の質、量、お金、時間が全く違ってくるわけで高い目標を立てればその分必要になるモチベーションも変わってくるわけです。

 

簡潔に言うと目標の高さによってやる気の必要度合いが違ってくるんです。

目標は高く!目標達成までを楽しく考える発想術!

 

とある伝説的な宇宙飛行士が過去にこんなことを言っていました。

 

人の人生には、いくつもの”夢のドア”がある。人は例えば「宇宙へ行く」みたいな大きな夢を持った時、目の前に現れたバカでかいドアに萎縮して向こう側へ行くことを諦めちまう。「開けられるわけがない」ってな。

 

だがビビることはないんだよ。本当ははじめから、そんな”バカでかいドア”なんてものはない。

 

小さなドアがいっぱいあるだけだ。

 

“成長のドア”、”発見のドア”、”勝利のドア”、”賞賛のドア”、他にもいろいろ見つかるだろう。そしてその小さなドアを開けるたび、君らの夢が1つずつ叶っていくのがわかるはずだ。

 

?ブライアンジェイの一言より?

 

 

偉人て言うか私が大好きな漫画、宇宙兄弟の中のブライアン・ジェイの一言より抜粋させて頂きましたが、この言葉かなり的を得ていると思いませんか?

 

(※余談※同じような内容でベイビーステップで取り組むみたいな法則がありますが、この言葉はベイビーステップの法則よりも奥が深く煮詰めたらそれを超えると思えます。超えるかどうかは以下を読んで判断下さいませ)

 

 

わたしはこれって本当にその通りだなーと思いました。

 

夢や、達成したい目標ができた時ためらって中々踏み出せなかっり、自分には無理だと諦めてしまったり、踏み出せたはいいけど夢や目標が大きすぎると諦めてしまったり、流されてしまったり。

 

 

 

それは自らが勝手にその目標を大きなもの、デカイ壁と捉えてしまって自分には無理!と勝手に決めつけ諦めてしまっているのが原因なんじゃないかと思います。

 

 

 

でもこの言葉はそんなでかい壁や扉なんなんてそもそもありはしないと完全否定してくれちゃっています!色んなドアがあるだけと、しかも発見、成長、賞賛、勝利とポジティブなドアしか言っていません!

 

 

 

わたしの目標にしても勝手に1つの大きなドアにしてしまっていた。やらなくてはいけないものとして勝手に苦しみのドアにしてしまっていた。

 

 

 

この作業をしたら誰かの役に立てると喜びのドアへ、この作業をこなせたらある分野から賞賛がもらえる賞賛のドアへ、この作業ができたら今までにないスキルが身につく成長のドアへ、そんな風に考えて作業をしていけたらとわたしは考え方を改めることができました。

 

 

 

そうすることで作業が楽しくすら感じられるようになりました。

 

 

このやる気、モチベーションアップサイトにしてもそうなのですが、あくまで目標は高く!皆が見てくれて何かにチャレンジする為のやる気だったり勇気を出してもらえるような全国1のモチベーションアップサイトにしたい!と目標設定を掲げてますが、文才もないし、記事数もまだまだ全然だし、勉強する事は多いしでやらなくてはいけない事をあげたら全然きりがなく、目標まで持って行くのに1日4時間作業でおそらく1年以上はかかると思っています。

 

そう考えると、とお!先長!サボっちゃえい!とモチベーションが下がる自分がいます。

 

そんな時はさっきのブライアンジェイの言っていた、1つ1つの扉を開けて行くこと、さらにはどうやったらその扉をワクワクと楽しみながら開けて行く事ができるかを意識してやる気記事を書くようにしています。

 

このやるきアップ記事を書いている今にしても、どうやったら自分なりに楽しんで書けるかを模索しています。

 

どうやったら自分の中にある遊び心を取り入れられるだろう=楽しみながら、

 

どんな絵を書いて差し込んだら、自分は楽しいかな?見てくれている人は楽しんでもらえるかな?=ワクワク、楽しむ、&絵心アップのドア

 

いい記事を書けたらラーメン食いに行こう=ご褒美のドア(みたいなものもモチベーションアップの為に勝手に作ってます。そして納得できる質の記事じゃなくてもラーメンは食べに行きます)

 

 

どうやったら共感を得られる記事が書けるだろう=成長のドア

 

これを取り入れることできっとあのライバルサイトとの差が縮まるでしょ!=勝利&経験のドア

 

などなど、

 

ちなみにわたしはポジティブなドアを自分の成長やモチベーションアップの為にどんどん取り入れていってます。

 

記事作成中のモチベーションアップの方法を簡単に紹介すると、

 

ご褒美=やる気アップ&根気アップ

 

遊びごころを取り入れる=楽しみながらすることでやる気アップ&モチベーション持続

 

何か自分がワクワクするよくなアイデアを考え盛り込む時など=やる気アップ&モチベーション持続

 

 

お風呂で半身浴をしながら好きなジュースを飲み記事や絵を書く ※たまに公園や見晴らしの良い展望台なんかでも書く※ 健康&ダイエット&気分転換&リフレッシュ&マンネリ解消

 

 

好きな音楽を聞くのも一般的ですが、よく聞いて記事を書いています。

 

上のわたしがしているやる気アップ術は古典的なモチベーションアップ方法なわけですが、やはり効果はありますね!

 

話がそれてしまいましたが以上がやる気と目標の関係性は紙一重の諸刃の剣!の内容と改善策となります。

 

上の内容を以下で簡単にまとめてみたいと思います。

 

 

まとめ

 

 

目標を高く設定するのは良いこと!

 

でもその目標が高いあまり自分が萎縮してしまいやる気がなくなってしまったらしょうがない。

 

 

解決策 目標を1つの大きな扉(壁)と捉えない、とらわれないことが大切!

 

1つの小さなドアを開けていく過程があるだけ!その扉を苦しいものととらえず、ポジティブな扉と考える(成長のドア、賞賛のドア、勝利のドア、発見のドアなど)そのドアを開けることで自分にプラスなことがあると捉えることが重要!

 

そしてそのドアを開ける過程を自分なりにいかに楽しみながら開けていけるかがさらにめちゃめちゃ重要!

 

楽しめるかどうかがめちゃめちゃ重要と書きましたが、楽しむ意識を持てることで必要とするやる気の量も変わってきます。楽しみが多く見いだせた分だけモチベーションが高くなくても取り組む作業への行動実行までが早く楽になるし、ないとモチベーションを大きく必要とし、取り組むまでのスピードが遅くなりがちになるからです。 なのでやはり楽しみながらを見出すことは超重要なのです!

 

という内容になります!

 

資格の取得、家事、仕事、勉強、叶えたい夢、転職、何かチャレンジしてみたいことなどなど、あなたの捉え方、考え方、発想力によってこの小さいドア方式は応用が効くものだと思います。

 

今あなたの目の前にあるドアをいかに楽しみながら開けていけるかは、あなたが今目指している目標、環境、している作業によって違ってきますので一概にこれで楽しめるよ!とわたしが断定することは出来ませんが、

 

 

 

 

私らしく書いていくことを意識して書いています。

 

 

ブライアンの言葉をダイエットに置き換えても、マイナス5キロまで全然遠いし、から今日はどこ走ろうかな綺麗な風景見ながら走れれば気持ちいいなと考えて取り組む。

 

受験勉強にしたら、○○校に合格するまであとどれくらい勉強すればいいんだよ。から今日は幕末の歴史の有様を覚えるだけ覚えて幕末に、おれが乗り込んだらおれがこの乱世を洗濯しちゃるくらいまでの知識を身につけてやるぜよ!くらいノリの方が楽しく取り組めて良いのではないかと思います。

 

 

 

ようはベイビーステップで始める。

 

しっかりとした、目標設定はもちろん大事ですがその目標が高すぎて、そこまでが遠すぎてと意識してモチベーションを下げるくらいなのであればいっそその目標を捨ててしまうのもありなのではないかと思います。

 

 

 

 

 

 

 

目標が高すぎると壁が大きすぎてくじけてしまう。モチベーションダウンの法則。

 

やる前からめんどくさいなー、と思ってしまう事ってありませんか?

 

わたしは四六時中思ってしまいます。

 

それって何故なんだ?

 

勝手にその物事を大きくしすぎてしまっている傾向にあります。

 

掃除すんのめんどくさい → 心の中 立つのが嫌だ、漫画読みたい → 正論たかが5分なのに

 

仕事行きたくない → 人間関係がめんどくさい、家でゴロゴロしていたい →